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JETBOYS BIOGRAPHY |
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1983 5/10:シド・ヴィシャスの誕生日に目黒にてJET
BOYS初ライヴ |
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NICKEY & THE WARRIORS 1985/6:ニッキー加入。ROAD WARRIORSをWARRIORSに改名。 1985/9月:新宿ロフト(Main Act:COBRA) 1985/11:目黒鹿鳴館 1985/12/31: パルコ西武劇場「NEW YEAR ROCK FESTIVAL」 1986/2:「ビートギグ」新宿ツバキハウス (w:有頂天) 1986/2(?):オノチン脱退 |
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80年代 1987:オノチン、都築潤と二人展開催 たまぷらーざ観覧地「グレートアーティスト400%
」 1988:初の音源をカセットにて発売 1989/4/22:TV番組「三宅裕司のいかすバンド天国(略称:イカ天)」(TBS系列)に出演 1989:オノチンがTHE
RYDERSに加入したため活動休止、しかしすぐオノチンは脱退する。 |
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90年代 1990:復活 1991/7/21:メジャーデビュー、販売元は日本クラウン 1992:東名阪ツアー(w:THE
POGO) 1992/6/25:初のフルアルバムを発表 1992:DEVIL DOGSをサポートに初のUSツアー&レコーディング 1992/8/21:クラブチッタ川崎「ANARCHY
TOUR」(ライダーズ主催の90年代初頭を代表するパンクイベント) (w:THE RYDERS/ THE MAGNETS/ AGGRESSIVE DOGS / DJ: KURO) 1993/1:EPをSympathy For
The Recordsより初の海外リリース 1993/4/25:JEF DAHLの前座を務める:新高円寺RITZ 1993/7/8:1st ONE-MAN SHOW:下北沢屋根裏(NISSHY脱退) 1993/8/12ラブチッタ川崎「ANARCHY
TOUR」 (w: THE RYDERS / THE ZETT / THE MAGNETS / LOW LIFE /名古屋ラモーン/
IWATA (THE STRUMMERS)) 1994/4/2:DEVIL DOGSの前座を務める:新高円寺RITZ 1994/10/2:RIP OFFSの前座を務める:RED
CLOTH(w:GUTAR WOLF….) 1995 Summer:PEARL SCHWARTZ from US:Kings Head
Inn, Norfolk, Virginia Steve Baise: vocals, bass (ex.DEVIL DOGS,VIKINGS-US) Yoshiko: guitar, vocals (THE 5.6.7.8’S-JAPAN) Ono Ching: guitar, vocals (JET BOYS-JAPAN) Dave: drums (STALLIONS-US) (w:The Candy
Snatchers,Pearl Schwartz, The Polyplush Cats) こちらのサイトでレポートが読めます 1995/11:PEARL SCHWARTZ"Japan Tour" Steve Baise: vocals, bass (ex.DEVIL DOGS,VIKINGS-US) Yoshiko: guitar, vocals (THE 5.6.7.8’S-JAPAN) Ono Ching: guitar, vocals (JET BOYS-JAPAN) Cracker: drums (GUITAR WOLF/ex.KING ROCKER@Toru-JAPAN) 8 新宿LOFT 9 原宿CROCODILE 11 下北沢GARAGE「ROCK’N’ROLL
habit!! vol.1」(オノチンの別ユニット“MIGHTY
FOUR”と対バン) 12 福生RED
BIRD 14 京都WOO-PEES 1996:PEARL SCHWARTZ from Japan Steve Baise: vocals, bass (ex.DEVIL DOGS,VIKINGS-US) Yoshiko: guitar, vocals (THE 5.6.7.8’S-JAPAN) Ono Ching: guitar, vocals (JET BOYS-JAPAN) Cracker: drums (GUITAR WOLF/ex.KING ROCKER@Toru-JAPAN) 4/28 下北沢SHELTER 5/6 下北沢SHELTER
(w:JET BOYS…) 1998(?)/6/13:999の前座を務める:新宿ANTIKNOCK 19××:イノマーがレギュラーの衛星放送系の番組に出演。これがオノチンとの初対面。運命の出会いを果たす。 90年代後半〜00年代前半:当時オリコン編集長だったイノマーとの関係で 雑誌“オリコン”より連載企画への出演やイラストレーターで何年か参加 1999/8/1:JUMPIN' JET FLASHレコ発:京都WOOPEES 1999/8 キンゾー&ロックンロール・オナニー・マシーンが吉祥寺ON
AIR PLANET Kにて初ライヴ |
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00年代初め 2000/7/6:TV番組「うたばん」(TBS系列)にお笑い芸人の間寛平と出演。 オノチン、トークで一笑いとることに成功。共に“アメマ2000”を演奏(5月末収録) 2000/6/21:TV番組「PA PA PA PA PUFFY」(テレビ朝日系列)にお笑い芸人の間寛平と多数のパンクバンドと出演。 数々のゲームをし、もっとも総合得点の高いバンドだけが曲を披露できるというものだった(6/7収録) 2000/7:限定バンド“間寛平withアメマーズ”結成。 間寛平(Vo.)、遠藤ミチロウ(Vo.)、 KENZI/KENZI & THE TRIPS(Cho.)、MASA/AGGRESSIVE DOGS(Cho.)、 ONOCHING/JET BOYS(Gu.)、I.K/AGGRESSIVE DOGS(Gu.)、 ツージーQ/QP-CRAZY(Ba.)、SATORU/AGGRESSIVE DOGS(Dr.) 21:寛平51歳の誕生日にリハーサル 22:吉祥寺ON AIR PLANET K「イノマーPresentsティッシュタイム」にて初公開ライヴ 28:日本最大級の野外イベント「FUJI ROCK FESTIVAL」に出演。この模様はTV“WOWWOW”でも放送されたとか 2000/8/30:お台場フジテレビ屋外ステージ「ロッケンロー・サミット」(TV放送) 2000/9/30:READY
JET GOレコ発:下北沢SHELTER w:GUITAR
WOLF/FIRESTARTER 2001/5/3:勝村政信と押田恵がMCを務めるTV番組「コンテンツファンド」(BS FUJI)にオノチンが出演 他にも当時オノチンが所属していたサイト「STEREO BOOK」のアーティストがよく出演していた。 詳細はこちらのサイトを参照(Back numberあります) 2001/6:初の故郷青森でライヴ
16:青森サブライム
/ 17:八戸ROXX 「GET
SOME ACTION!! VOL.3&VOL.4〜ROCK'N'ROLL
WEEKEND〜」 メンバーが脱退してしまったため急遽、MACH55がサポートした。 2001/10:US TOUR 「DEAD or LIVE
ツアー(!?)」
※スケジュールはDOLL掲載の本人によるレポートより 15日:LA到着/ラジオ収録:KXLU(FM) 16日:ROSELAND 19日:ライブ:マニトバ(NY/レポートはこちらのサイトから) 20日:ライブ:NORFOLK
23日:スティーブ(ex.DEVIL
DOGS)のスタジオにてレコーディング 24日:ライブ:FIREBALLZ 25日:ライブ:WOWSVILLE 26日:ラジオ局WFMUにてスタジオ・ライヴ収録(11/1オンエア/こちらのサイトから聴けます) 27日:ライブ:GARAGE 28日:帰還 2002/4/7〜4/13:
下北沢ギャラリーGEKI「ONOCHING
40th ANNIVERSARY SPECIAL EXHIBITION “LESSON1!?”」 2002/10/31:下北沢SHELTER「BACKFROM
THE GRAVE PRESENTS HALLOWEEN BALL」 国内最高峰のガレージイベント 2003/3/21: ONOCHING 41TH BIRTH 「cate cater
we wee! vol.1」:高円寺20000V (THE WEEKENNDER
& THE CATER WAULS企画) 2003/4/7〜4/13:イケベ楽器池袋店「ONOCHING
EXHIBITION “LESSON2” イラスト千本ノック!?(厄年記念)」
最終日に緊急特別無料ライブが行われた。(KODAMA初参加) 2003/7/12:渋谷CLUB QUATTRO「A CASE OF RFTC JUNKIES TRIBUTE TO ROCKET FROM
THE CRYPTレコ発」 スペシャルアピアーのSPEEDO (ROCKET FROM THE CRYPT)と演奏。こちらのサイトにレポートがあります 2003/9/23〜28:イケベ楽器池袋店「ONOCHING
EXHIBITION “LESSON3” イラスト千本ノック!?」 最終日にはフリーライヴが行われた。 2004/7/3: 新宿LOFT 「VALLEY OF THE TOKYO DOLLSレコ発ライブ」 元メンバーのジョーと“JOE ALCOHOL with JET BOYS”として共演 2004/8/22:道の駅アリスト沼隈「ぬまくまロックフェスティバル」 2004:US TOUR及びジョニー・サンダースのお墓参り
9/30:ラジオ局WFMUにてスタジオ・ライヴをオンエア(こちらがオンエアリスト/視聴はこちらから) 10/1:MAWELL'S-HOBOKEN
(w:5.6.7.8's,Fevers) 10/2:MAGNETIC FIELD-BROOKIYN
(w:plungers) 10/3:MERCURY-NYC
(w:5.6.7.8's,SATO & JOHNNY) 2004/10/17:故郷、青森県弘前市の「津軽の食と産業まつり」にライヴ出演 2005/3/21:高円寺20000V「NO-GUCCI
presents脳愚痴RELESE
SHOWS」にてオノチン43歳、コダマ33歳を迎える 2005/4/4:活動休止ライヴ 下北沢SHELTER「JET BOYS PRESENTS
"JET PANDA祭り!VOL.1.V2Fレコ発FINAL"」 (w:JUNIOR,VIBRATE
TWO FINGERS,エスエム) 2005/4/9下北沢SHELTER「Guitar Wolf VS Firestarter改めGUITAR WOLF/Bass:Billy追憶ライブ」 (w:GUITAR WOLF,THE
5.6.7.8’s,TEXACO LEATHER MAN …and more!!) イベントの模様はこちらのサイトでチェックできます 2005/4/30:これを最後に本当に活動休止期間に入る。 新宿LOFT「"日本のロックンロール"」 (w:山口富士夫+チコヒゲ+レイ,THE 5.6.7.8’s,ブルースビンボーズ) |
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休止期 2005/5/22:イッチー(BOYFRIENDS)とYOSHIKO"RONNIE"FUJIYAMA(the
5.6.7.8’s)の結婚パーティにオノチンがライヴ出演。 座伍玉 福生店「R&R
WEDDING PARTY!」
(w:Jackie&The
Cedrics,Goggles,Money Spiders, サンダーローズ,
La Monster Violenta,Fabian & Ringo (DJ:ジミー益子,SUGAR(未定),KYOKO(smoozys)) 2005/8/16〜21:グループ展 下北沢ギャラリーGEKI「Hey Hey 4」(Inomar
Presents) 参加メンバー:イノマー/オノチン/東京Aリス/TONG(Cherry
Times) ゲストライブ:theオナニー/おばけえんとつ/ジミー亀頭 2005/8/20:一夜限りのラモーンズカバーバンド“コアチョコラモーンズ”現る。 新宿LOFTバースペース「KISS
THE PUNK」(ALL
NIGHT) こちらのサイトで写真みれます
VOCAL:Mr.雑草 ※J.OHNO(THE
RYDERS) GUITAR:オノチン(THE
JET BOYS) BASS:バタ(ex.PET) DRUM:あけみんぐ(RED
BACTERIA VACUUM) 飛び入りVOCAL:チャンス大城(大川興業) 2005/10/3:九段 科学技術館「スーパーフェスティバル37」(国内・海外のTOYの総合巨大イベント)に作品展示 MAD CREATORS SHOWアーティスト:ONOCHING/ROCKIN'JERRY
BEAN/SCREAMING MAD GEORGE/TOKYO GUNS/USUGROW/YASUSHI
NIRASAWA/SKETCH/TOMOTOSHI TAKAMKI/POSITRON 200512/4:オノチンのソロプロジェクト“NO
FUTURES”初ライヴ 国分寺Morgana「国分寺超☆伝説〜ロックンロール アフタースクール セッションズ〜」 シークレットゲストに元ホンコンナイフのエディーとジョニーのアコースティック・デュオが出演した 2006/2/17:ギターウルフ・セイジの「ナンバーワンTV」(ch731「M-ON! TV」)出演。こちらのサイトでレポートが読めます。 2006/2/24:ギターウルフ・セイジの「ナンバーワンTV」(ch731「M-ON! TV」)出演。こちらのサイトでレポートが読めます。 2006/3/3:ギターウルフ・セイジの「ナンバーワンTV」(ch731「M-ON! TV」)出演。こちらのサイトでレポートが読めます。 2006/3/21:渋谷CLUB CRAWL「オノチン・HAPPY BIRTHDAY 44歳!」(NO FUTURES)
リンクレイの追悼限定バンドSWAG MEN(YOSHIKO/5.6.7.8’S &
TOMOKO/SUPERSNAZZ & NARI/ex.GUITAR WOLF)がヤングパリジャンのCAR ALLを加入させこの日のためだけにJET GIRLSを結成 2006/9/22:ラストライヴ 三軒茶屋HEAVEN'S DOOR「イカ酢バンド天国」 |
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00年代終わり 2006/10/7:復活ライヴ。ニッキと共に共作を披露。 東中野MOON STEP「NIIKI CORVETTE JAPAN TOUR」 2006:8月に1stアルバムが再発し当時のメンバーでライヴを行う 12/1:新宿LOFT 12/13三軒茶屋HEAVEN'S DOOR 12/25:下北沢SHELTER (この日のみ新曲のCD-Rを配布) 2007/5/26:東大の文化祭の問題イベント、東大GIG出演。 2007〜2008:出演映画 “Rock’n Tokyo”が各国の映画祭に出展 2008/9/20:新宿CLUB DOCTOR「THE JET BOYS 25TH
ANNIVERSARY」 W:)THE MIGHTY
MOGULS/IDOLS Opening Act:VM由希子(劇団死期) JET BOYS
seccion:JOE ALCOHOL (Special Guest)+NISSHY RIDER (Secret Guest) DJ:KADOI THE HEARTBREAK 2008/10/31:新宿LOFT「BACKFROM
THE GRAVE PRESENTS HALLOWEEN BALL」 国内最高峰のガレージイベント 2008/12〜2009/1:出演映画“アナーキー”がシアターN渋谷にて公開 2009/6/27:新代田FEVER「BACK FROM THE GRAVE
& MONSTER RECORD PRESENTS STAY SICK TURN BLUE 〜tributo to Lux
Interior(10.21.46-2.4.09)」 THE CRAMPSのラックス追悼イベントにオノチンがFLY & MISS TARANTURAand Special JET band(futurering SEIJI WOLF)の一員として出演。 Vocal:ELOVIS(TOKYO
CRAMPS),Guitar:SEIJI WOLF(GUITAR WOLF),Guitar:ONOCHING(JET BOYS) Guitar:KEN
ARAI(VINCENTS),Bass:RONNIE YOSHIKO FUJIYAMA(THE 5.6.7.8'S),Drum: SATOKEN(荒馬車ブレーメン) 2009/8/23:和歌山PREGOにて“ROCK ON FIRE”に出演。MJTVにて放送もされる。 20098/29:新宿LOFT「BACK FROM THE GRAVE
20th ANNIVERSARY SPECIAL A-BONES with JACKIE&THE CEDRICS JAPAN TOUR」 2009/10/31:新宿LOFT「BACK
FROM THE GRAVE 20th ANNIVERSARY !! HALLOWEEN BALL 09 "RETURN OF THE
MuMMiES"」 国内最高峰のガレージイベント。サンフランシスコからマミーズも来日 2009/12/24:三軒茶屋HEAVEN’S
DOORにてJET
JET JET!!のレコ発ワンマンライヴ 「スーパージェットクリスマス〜ジェットジェットジェット!!リリースパーティー」を決行。まともなワンマンはおよそ16年ぶり!? |
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10年代 2009/4/15よりヨーロッパツアーを決行予定 |
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オナニーマシーン |
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1999年 ・8月から “キンゾー&ロックンロール・オナニー・マシーン”として 計3回ライブ 雑誌「オリコンThe Ichiban」のインディーズ企画より結成。 アゴ&キンゾーの桜金蔵(芸人)が抜けオナニーマシーンになる 桜金蔵(Vo.) イノマー(Ba.) オノチン(Gu.) ガンガン(Dr.) ・この頃は殺害塩化ビニール系のバンドよく対バンしていた。 2000年〜2001年 ・オナニーマシーンと平行して間寛平withオナニーマシーンとしても活動。 ・インディーズ系音楽バラエティ番組「MiMyCEN」(TBS系)に教材として出演。クレジットは“バンド名なし” 2002年 ・初のCD発売、ほとんど放送禁止にも関わらず少しだけラジオでかかる。 ・青春パンクというジャンルがつくり出され、ブームになる。イノマー自身も仕掛け人となり、オナマシも話題となる。対バンもそれよりのバンドばかりになっていくが、他のバンドはみな若くオナマシのように年齢が30代半ばでかつ変態性の高いバンドは他にいなかった ・テレビ朝日のバンド番組「enban」にて紹介映像が流される。オナマシは下ネタ型エンバンの分類で紹介され、進行役の加藤明日美は全裸のパフォーマンスを見るなり「ありえな〜い」と悶絶。サンプラザ中野は目を輝かせ「彼らはセックスマシーンという有名な曲があるんですよ」とホラを吹かれ、短い時間ながらも強い印象を残した。 ・初ワンマン。以後、イノマーの誕生日の前後に毎年行う。 2003年 ・テレビ東京のバンド番組「HANG-OUT」に出演。インタビューや「ドーテー島」のライヴが流される。肝心のインタビューにはオノチンの姿はなかった。おまけとしてオムツ姿でティッシュを投げつけるパフォーマンスが流された。 ・メジャーデビュー。 ・3/7フジテレビの音楽番組「ELVIS」のコーナー“ELVIS HERO”にイノマーが出演。 ・7/21 (オナニー) 日比谷野外音楽堂に出演。お決まりの全裸はもちろん皇居に向かいオナニーと叫んだり、長時間エガラップをしたりと好き勝手した結果、立ち入り禁止になってしまう。 ・フジテレビの音楽番組「ELVIS」にイノマーが番組の企画バンドを結成。レコーディング風景(8/20)とコンピのレコ発ライヴの映像とで計2回流される。 ・ワンマンでおしっこ爆弾を投下! 2004年 ・アルバム3枚同時リリースを計画するもインディーズの1枚が発売中止になる。その後、署名運動を起こし無事発売にこぎ告げる。 2005年 ・テレビ東京「R.R.R.(トリプル・アール)」の最終回でイノマー自身のレギュラーコーナーに出演。 2006年 ・青春パンクブームも落ち着きを見せ始める。 ・6本しかライヴを行わない。 2007年 ・6本しかライヴを行わない。 ・ライヴでイノマーの父親、義雄をゲスト出演させる。義雄は「オナニー節」を熱唱。 2008年 ・7月26日(土)渋谷ラママにてティッシュタイム46<フジロックをブッ飛ばせ!って、関係ないか……>を開催するも開場直前にイノマーが倒れてしまい中止。11月29日にティッシュタイム47にて振り替えワンマンGIGを行った。 2009年 ・2月14日(土)初期の活動拠点地である吉祥寺Planet K にて結成10周年記念イベント「プラケー&オナマシ仲良く10歳…センパイたち(Theピーズ&TheWells)と比べるとケツが青いぜ!〜中年だらけのバレンタイン☆チョコレートより若さが欲しいよNIGHT〜」を行う。 ・11月28日(土)「ティッシュタイム50」にてこの時期の毎年恒例ワンマンを10周年記念版として決行 |